妊娠旅行記

さぬきうどん旅2007&うどん旅メモリーズ1999〜2006(by まゆままさん)

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今回で12回目になるうどん旅、
以前は1泊2日で行ってたうどん旅もここ2年ほどは日帰り強行軍で決行。

記念すべき第1弾うどん旅は99年にさかのぼる。
うどん屋を1泊2日で10軒食べ歩きつつ金比羅さんに上り、中野うどん学校でうどん打ち体験。

その後
うどん+愛媛の砥部焼窯元巡り
うどん+大塚国際美術館
うどん+徳島の脇町(うだつの街並み)
うどん+直島のアート見物&直島国際キャンプ場のモンゴルのパオにて宿伯(子供が生後7ヶ月初旅行)
うどん+淡路島、美湯松帆の湯(明石海峡大橋を望む絶景の温泉)
などなどうどんを絡めたさまざまなバリエーションの旅を編み出し年1、2回うどん旅を続けてきた。

さぬきうどんとの出会い、今回の日帰り旅、そして99年から06年までのうどん旅メモリーズを抜粋してお送りします。

【旅行時期】2007/01/06~2007/01/06
【エリア】香川県
【テーマ】グルメ
【投稿者】まゆまま

ハワイ・マタニティ旅行(by RLさん)

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妊娠27週(7ヶ月)でのハワイ旅行です。
当分夫婦2人だけの旅行、そして二人が大好きなハワイに行けないと思い、急遽行くことになりました。

【旅行時期】2006/01/13~2006/01/18
【エリア】ホノルル
【テーマ】ビーチ・島・リゾート
【投稿者】RL

カタタニ・ビーチ・リゾート(by ぶひこさん)

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このホテルのプールは水がきれい!いまはまだ工事中の部分もありましたが、数年後また訪れたいリゾートになりました!

【旅行時期】2005/09/16~2005/09/22
【エリア】プーケット
【テーマ】ビーチ・島・リゾート
【投稿者】ぶひこ

バックパッカーな旅?―カンボジア酷道(by がまだす@熊本さん)

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福岡空港からほぼ6時間。
降り立ったタイのドムアン空港は既に夕刻。
モンスーンの雨季特有のうだるようなむし暑さに、
全身から見る見る汗が吹き出した。

バンコクを起点とした東南アジア行のルートはいくつかある。
現地ホテルで情報を収めて決めたのは、
タイからカンボジア、ベトナム、ラオス、そしてタイ北部へと帰る東回りのルートだった。

このルートに関するやや気になる情報―
カンボジア国境の町ポイペットは、たちの良くない客引きが少なくない。
運悪く捕まりでもしたら古いトラックに乗せられ、
家畜同然の扱いを受けることも。
夕方着く予定が深夜に、といケースもザラだという。
道路状況もアジア有数の「酷道」だ。
それでもこのルートを選んだのは、
世界遺産アンコール・ワットへ陸路で行く、
という冒険心もさることながら、
遺跡の町シェムリアップを抜けたその後の旅行程が楽と思えたからだ。
ただし、もう若くはない。
トラックの荷台だけはご免だ。
ポイペット〜シェムリアップ間は、
現地で知り合った日本人旅行者と割り勘でタクシーを使うことにした。

旅立つまでのカンボジアのイメージは、
「黒に近い灰色?」だった。

【旅行時期】2005/07/04~2005/07/05
【エリア】シェムリアプ
【テーマ】世界遺産・遺跡・秘境
【投稿者】がまだす@熊本

オランウータン保護島 (by 旅のトランクルームさん)

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【オランウータン保護島】







ブキッメラ・レイクタウンは、ペナン島中部東海岸からアジア最長13.5kmのペナン大橋を渡り高速道路で約30分南下した所にあります。そこには大きな湖があり湖畔の町がレイクタウンです。この湖には、オランウータン保護島がありレイクタウン桟橋から専用ボートで約15分で行く事が出来ます。島に到着すると、人間は歩行用の檻に入ります。オランウータンが檻にいるのではなく、人間が檻に入ると言う、ちょっと変わった趣向になっており、世界でも初めての試みだそうです。これはオランウータンをなるべく自然のまま飼育する事を前提としているためです。島も35エーカーあり、島内部も彼等の故郷のボルネオ島を再現しています。ここにいるオランウータンは、ボルネオ島にあるセピロック・オランウータン保護区から成長した繁殖期にあるオランウータンを連れてきて、繁殖と育成をしています。

参考サイト⇒
  • http://www.his-j.com/TYO/tour/study/puti/puti_mar_pen.htm

  • 【旅行時期】2003/11/20~2003/11/25
    【エリア】ペナン島
    【テーマ】
    【投稿者】旅のトランクルーム

    妊娠とは?

    妊娠(にんしん)とは、哺乳類などの胎生の動物で、雌の胎内(子宮内)における、受精卵の着床から出産、もしくは流産するまでの経過、およびその状態を指す。
    哺乳類一般では、妊娠の経過は、それぞれの種によって異なる。満期出産に至るまでの期間や出産時の成熟度もまちまちである。
    一般に、草食獣は、生後まもなく走れるほどに成熟して生まれることが多いが、外敵の少ない肉食獣では、しばしば目も開かない状態で生まれてくる。また有袋類は、大変小さく未熟な状態で生まれ、母親の袋(育児のう)内で成長する。
    出産する子の数では、ネズミのように多産のものから、ゾウやゴリラのように、ほぼ1頭のみ出産するものまである。これは、母体への負担と生後の生存率に関係していると考えられる。

    妊娠の詳細